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【定員に達したため募集を終了しました】《7月16日(日)》江藤有希「hue」Gallery Live at 今古今

   

平塚在住のヴァイオリニスト・江藤有希の1stアルバム『hue』。
ブラジル音楽の影響を受けつつ、独自の手ざわりを感じさせる上質なインストゥルメンタル・ミュージックのライブが、大磯で開催されます。
沖縄の海を描き続ける平塚出身の日本画家・武井好之の壮大な作品を前に、ヴァイオリン、チェロ、ギターによる美しく、楽しい音色が今古今のスペースに広がります。
地元の食材をふんだんに使った「日日食堂」のお料理とともに。

ライブインフォ

2017年7月16日(日)

Open 17:00 Live 18:00

会場: 今古今(こんここん)

料金 ¥3,500(フリードリンク・軽食付)50名様限定

※膝上の乳幼児は無料。椅子をご利用の場合は大人と同一料金となります。

ご予約方法

電話

0463-71-5741

今古今にてお電話でのご予約を承っています。
15:00〜21:00受付。第一月曜日、毎週火曜日が定休日となります。

メール予約

お蔭様で定員となりましたのでご予約の受付を終了とさせていただきます。

出演

ヴァイオリン:江藤有希(Yuki Etoh)

ヴァイオリニスト。作編曲家。

00年、フリーのヴァイオリニストとしての活動を開始。同時にショーロ(ブラジル器楽音楽)の演奏を始め、04年、ブラジルに渡りリオの代表的演奏家と共演、レコーディングに参加。

05年より笹子重治(G)黒川紗恵子(Cl)との「コーコーヤ」に参加。オリジナル・アルバム制作のほか、TV-CM、アニメ作品のサウンド・トラック制作など、映像関係とのコラボレーション多数(’11年〜、江藤作「ボンボヤージュ!」がJ-WAVEのラジオ番組「サウージ!サウダージ」エンディング・テーマに起用される)。

アルゼンチン・タンゴの奏者としても活動し、01年より「西塔祐三とオルケスタ・ティピカ・パンパ」所属。バンドネオン奏者・小松亮太と共演のほか、様々なタンゴ・イベントに出演。
03年より中西文彦(G)とデュオユニット「サウスコンシャス」の活動をスタートし、ブラジルやアルゼンチンなど南米音楽とオリジナルでの演奏活動を継続中。

12年より毎回ゲストを迎えるライブ・シリーズ「ちょっとソロ、ほとんどデュオ」を開始。これまでのゲストは鬼怒無月、大西まみ、佐藤芳明、ヤマカミヒトミ、橋本歩、岡部洋一、助川太郎、Saigenji、林正樹。

またジャンルを超えたシンガーとのコラボレーションも多く、EPO、ハシケン、桑江知子、鈴木重子、中村瑞希、amin、松田美緒、一十三十一、千尋、KGM、仰木亮彦、NUUのほか来日アーティストの演奏サポート、バレエのためのヴァイオリン・ソロ作品、J-POP作品の演奏・アレンジなど幅広いジャンルで活躍中。

2016年3月2日、初のソロアルバム『hue』をリリース。全曲オリジナル、日本を代表する強力なミュージシャン達とつくりあげた極上のインストゥルメンタル盤として高評価を得ている。

チェロ:橋本歩(Ayumi Hashimoto)

自身の弦楽器グループ「fabbomusic strings laboratry」や、piano太宰百合とのユニット「AYURI」でも活動中。
橋本歩website「歩だが!

ギター:笹子重治(Shigeharu Sasago)

ショーロクラブ、コーコーヤなどユニットのリーダーとして活躍する他、EPO、比屋定篤子、アン・サリー、畠山美由紀、桑江知子、吉田慶子、手島葵など、多くの歌手や演奏家のサポートやサウンドプロデュースを手がけている。
笹子重治website「sasa-g.com/

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